« 頼朝桜・竹灯篭まつり | トップページ | 頼朝桜・竹灯篭まつり 大成功! »
これまでは、細かな文章表現や、グラフの体裁などばかりを、逐一要望してきた某市は、策定委員長(大学教授)の一声で、すっかりなりをひそめてしまいました。
その一声とは、「この計画策定は、政策提言として位置づけるべき」ということです。
わざわざ策定委員会を設立したのだから、当然といえば当然のことです。
これでいくらかすっきりしましたが、行政担当者が中身の意見交換を求めてこないのには、いささか驚きます。
あなたには政策についての主体的な考えがないのですか?
2008年2月20日 (水) 観光振興 | 固定リンク
名前:
メールアドレス:
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント